プレーヤーとして優秀な人が、管理職としても優秀とは限りません。
必要なのは、この2つの力です。
Management
課題を構造的に捉え、「何を・どの順番で解決するか」を自分で決めきる力。マネジメントの土台です。
Leadership
決めたことを、メンバーに気持ちよく動いてもらって実現する力。任せ方・対話の技術がリーダーシップを作ります。
やることを決める力を鍛える
すべての土台となる、構造的に考える技術。
課題を整理し、取り組むべき問題を見極める。
解決策を設計し、実行の道筋を描く。
やってもらう力を鍛える
丸投げでも抱え込みでもない、成長につながる任せ方。
メンバーの考える力を引き出す対話の技術。
厳しさと安全を両立する、これからの時代の指導法。
1
大手IT企業の現場で15年磨かれた実践的なマネジメントの「型」を習得できます。
2
ロジカルシンキングが身につくことで、判断が速くなり、日々の仕事の効率が大きく上がります。
3
マネジメントができる人材への成長は、案件単価・評価の向上に直結します。
大手IT企業でシステム開発・コンサルティングに15年、人材育成に10年携わってきた代表・佐用雅央が担当します。管理職の「型」と、メンバーを動かす「対話力」——その両方を、現場で使える形でお渡しします。
対象人数・課題感に合わせて、内容や進め方をご提案します。
「うちの管理職に何が足りないか分からない」という段階のご相談も歓迎です。
合同会社EITM 代表社員 佐用 雅央が直接対応いたします。